リファクタの安全な順番を決めるプロンプトです。 汚いコードを整理したいが壊すのが怖い、というときに。リファクタで壊すのは順番を間違えたときです。テストが無い状態で何から手を付けるかを決めさせます。一度に全部やらせません。
プロンプト
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以下のコードを整理したいです。安全な順番を作ってください。 # 出力形式 ## 0. 今テストはあるか - 無い場合、最初に書くべきテストは何か(振る舞いを固定するための最小限のもの) ## 1. 順番 | # | やること | この段階で壊れる可能性 | 終わったことをどう確認するか | |---|---|---|---| 順番の原則: - 振る舞いを変えない変更を先、変える変更を後 - 影響範囲の狭いものを先 - 各段階は、単独でコミットできる大きさにする ## 2. 一度にやってはいけない組み合わせ - [Aと B] / 同時にやると何が分からなくなるか ## 3. やらないほうがよい整理 - [項目] / 今やる価値が無い理由 ## 4. 途中でやめても大丈夫な地点 - どこまでやれば、中途半端でも害が無いか # 制約 - 整理後のコードを書かない。順番の設計まで。 - 全部やる前提で書かない。3と4を必ず書く。 - 「読みやすくなります」を理由にしない。何が起きにくくなるかを書く。 - テストが無い状態で振る舞いを変える手順を1番目に置かない。 # コード (ここに貼る) # 整理したい理由 (例:機能を足したいが触れない / 同じ処理が散らばっている)